ケムリクサ独占先行配信決定
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1 : 名無しさん 2018/08/29 13:56 ID:FaEVFH0u
せっかくカテゴリがあるのに1スレもないのはもったいないので
84 : 名無しさん 2018/09/19 17:27 ID:VxGtasq9
>>82続き
傾福「い、いいよー!もっていって~!」

マンタ「こしょ〰️!コショコショ~!!!」

亀「…?ぺら~?」

傾福「う、い、いや、今回はさ!良いのが取れたから、張り切っちゃって…その…大きくなっちゃったし…数も多いけど!!じ、自信作だから!!」

亀「…ぺ~ら~…」

🐢 ■■■■■■■■■■■■ 《■》

亀「…ぺら?」

傾福「う、動いてない!全然!安定してるよ!早く行って!」

マンタ「こしょ!こしょこしょ!」

亀「ぺーら…」
85 : 名無しさん 2018/09/19 17:34 ID:VxGtasq9
>>84続き
~亀がいく一時間ほど前~

かばん「うぇぇ!?む、無理ですよぉ!?」

傾福「うぅ…」

かばん「だって…何時間運ばれるかわからないんですよね…?」

傾福「」コクリ

マンタ「こしょぉ…」

かばん「うぅ…」

傾福「いや…運んでもらえるかも知れないけどさ…もし、ダメだったら次に持っていってもらうときは絶対怪しまれちゃうから…だから…この箱に忍び込んでほしいんだ…積むのは俺たちが責任持つからさ…」

かばん「うぅ…で、でもこんな小さな箱に…」

傾福「で、できるだけ大きいのを探すから!頑張ってくれ!サーバルのためにもな!」

かばん「うぅ……あ…そ、それじゃあ、ぼくからも一つお願いを聞いてもらっていいですか…?」

傾福「う…で、出来ることなら…」
86 : 名無しさん 2018/09/19 17:40 ID:VxGtasq9
かばん「…お名前をおしえてもらえますか?」

傾福「え…?名前?」

かばん「はい、ずっと気になってたんですが、なんだかタイミングがなくて…」

傾福「あ…あぁ、あ~名前、言ってなかったか、ごめんな、気にしてなかったよ…あ、改めて聞かれるとその…気恥ずかしいな!///」

かばん「ダメ…ですか…?」

傾福「だ、ダメじゃないダメじゃない!そう、ね…俺の名前は…ね…」
87 : 名無しさん 2018/09/19 17:42 ID:VxGtasq9
今日はここまで、もうそろ終わりだな…>>83、それ続き書こうよww押し倒されな食べないでくださいなかばんちゃんを食べる傾福さんとか至高ですよ…
88 : 名無しさん 2018/09/20 00:39 ID:hDjnJq3A
かばんちゃんはぺ〜ら〜さんの甲羅の上に乗ってほのぼの旅立って行くと思っていた時期が俺にもありました…
密航じゃねーかw

あと>>83に関しては最後の良心マンタちゃんが止めに入ったためそれ以上のハッテンはなかった模様
なおかばんちゃんはまんざらでもなさそうなご様子だったとのことで現場からは以上です
…何かマジすいません許してください何でもしませんけど毎秒待ってますから!
89 : 名無しさん 2018/09/20 01:03 ID:fWJd/tCL
がちゅがちゅぐちゃぐちゃ…

マンタ「ごしょぉぉ…ごしょしょぉぉぉ…」

傾福「おーい、何を食べて………お前それは…かば……」

マンタ「こしょ!?」

傾福「お前…-それは俺が大事にとってた蒲焼さん太郎じゃないかー!!」

マンタ「こしょーーっっっ」逃走
90 : 名無しさん 2018/09/20 09:50 ID:OHoc478G
なぜだろう。このシーンだけマンタが二足歩行で走ってった脳内イメージ
91 : 名無しさん 2018/09/20 17:31 ID:isIkhiuk
マンタの食うときの擬音どんなだよww
センスありすぎやろ…

えー…じゃあ>>83の続きは全部終わったらイフルートで書くかぁ…

とりま、いつものつづきといきやすかね
92 : 名無しさん 2018/09/20 17:35 ID:isIkhiuk
>>86つづき
傾福「…や、やっぱりいいよ、名前は!」

かばん「えぇ~なんでもって言ったじゃないですかぁ」

マンタ「こしょ~!」

傾福「な、なんだよお前まで…いいの!俺の名前なんか!そ、そんなわがまま言ってるとサーバルに会えないぞ!」

かばん「…わかりました…」

マンタ「コショ…」
93 : 名無しさん 2018/09/20 17:45 ID:isIkhiuk
~亀出発~

傾福「頼んだよー!」マンタ「こしょーー!」

傾福「…いっちゃったな」マンタ「こぉしょ…」

かばん「…」
(この線路の続く先にしか行けないからな)
(へぇ〰️良いねぇ賑やかっていうのは…楽しそうだな!)
(それも悪くないかも知れない。だけど、俺たちはやっぱりここで残るよ、なんとなくさ、自分のため以上の気持ちがあるんだ、こうやって珠を送り出すのは…)
(私の居るべき所も多分あっちじゃないんだ)

かばん「…よし」

🐢 ■■■■■■■■■■■■ 《■》

傾福「あ…あれ?」マンタ「こしょ!!」

ベリッ!

傾福・マンタ「!!!」
94 : 名無しさん 2018/09/20 17:54 ID:isIkhiuk
かばん「二人とも!ありがとうございました!!」

傾福・マンタ「…」ポカーン

かばん「ぼく、とうしてもいっておきたいことが!!」

傾福「ば、バカ~~!かばん!降ろされたらどうするんだ!」
マンタ「こぉしょ~~!!」

亀「ぺ~ら~?ぺ!ぺらっ!?」

かばん「…今度は!!」

傾福「え…」

かばん「今度は!!サーバルちゃんたちと来ます!またここに必ず戻ってきます!だから!次はお名前を教えてくださいねーーー!」

傾福「!!!」

かばん「だから!!さよならは言いませんからーー!また会いましょうね!!」

傾福「…!!!」

マンタ「こしょ…」

亀「ぺぇらぁ?」

かばん「あ!?ご、ごめんなさい…」

亀「ペラペラ♪」ヒョイッ

かばん「た!たうぇ!?!?」ストン

かばん「あ…背中に乗せてくれるんですか?」

亀「ぺ~ら~♪ぺ~ら~♪♪」

かばん「あ、ありがとうございます…お二人もーーー!お元気でーーー!!ありがとうございますーーー!」
95 : 名無しさん 2018/09/20 18:05 ID:isIkhiuk
傾福「…」グッ

マンタ「こぉしょ~?♪」

傾福「な!泣いてない!泣いてないから!」

マンタ「こしょしょ~?♪」

傾福「さ!寂しくないもん!寂しくなんかないからな!」

マンタ「コショコショコショ♪」

傾福「…今日はどくだみ茶だ…」

マンタ「こ……しょ………?」

マンタ「コショコショコショ!!」

傾福「もう決めたからダメ!」

マンタ「こぉしょぉ…」

傾福「…ありがとな」
96 : 名無しさん 2018/09/20 18:10 ID:isIkhiuk
~その後~

かばん「な、なんだか霧が深くなってきましたね…?」

亀「…ぺーら…」

かばん「あ、あれ?ここで終わりですか?って、う!うわ!?」

亀「ぺーら~♪」ブンブンッ

かばん「うわぁ~~~~~~~…!?!?」

亀「ぺら~♪」

………………………………………

かばん「お!落ちる!?」カバッ

かばん「…あれ?ここは…?夜?…海?」

サーバル「あれ?かばんちゃん?おっきい声がしたからびっくりしたよ?」

かばん「!!!サーバルちゃん!?」

サーバル「うわっ!?なになに?どうしちゃったの!?」

かばん「も、もう!会えないかと思った。」

~バスの上に移動~
97 : 名無しさん 2018/09/20 18:14 ID:isIkhiuk
サーバル「そっか、私たちとはぐれる夢を見てびっくりして起きたんだ?怖かったね!でも私たちとはぐれるわけないよっ!」

かばん「う…うん…そうだね…あんまり…怖い夢ではなかったけど…それに…」

サーバル「ん?なに?かばんちゃん?」

かばん「夢じゃないような気がする…」

サーバル「えぇ?なに言い出すの?かばんちゃん?かばんちゃんはずっと寝てたんだよ?」

かばん「う…うん、だけど、あそこにまた行かなくちゃいけない気がするし…また、行けるような気がするんだ…」

サーバル「ふぅん…変なかばんちゃん!♪」

かばん「えへへ…」

サーバル「だけど!今度行くときは私愛も一緒だよ!」

かばん「うん!」

end
98 : 名無しさん 2018/09/20 22:53 ID:isIkhiuk
~オマケ~
傾福「…寂しくなんかないさ、かばんはまた来るっていったからな!」

マンタ「こっしょ~…」

カンカンカンカン…

傾福「さ、また来たぜ!やることやらな…あれ?これ…かばんの時と…」

マンタ「こしょ?」

???「ん…ん~…え?どこここ?なにあれ?」

傾福「…な、寂しくなんかないって言ったろ?」

マンタ「こしょっ♪」

???「うわ、何ここ、壁越えたの?なんか光ってる…めっっさ気になるぅ…」

end
これは続きませんw傾福さんはマンタと二人ボッチじゃないよアピール
99 : 名無しさん 2018/09/20 23:01 ID:ID3in4nv
乙!とても良かった。「またね」で終わる法則守ってるのがポイント高い!
100 : 名無しさん 2018/09/20 23:06 ID:isIkhiuk
サンクス、実はまたねで終わろうとしてたらちゃんねるの方で取り上げられて嘘やろ…ってなったwいわれて見ればぜんぶまたねなんだよな
101 : 名無しさん 2018/09/21 08:39 ID:CJ/0mRk.
~オマケその2~>>83のつづきのif
かばん「…え?」
傾福「だから…」ドサッ

呆気に取られるかばんを、優しく押し倒して傾福は続ける。

傾福「お前の事が好きだったんだ…一目見たときから…ずっと…」

目に涙を浮かべ、ハァハァと一人呼吸を高鳴らせる傾福に対し、まるで呼吸が止まったのかのように言葉も出せないかばん。
それを見て傾福は続け、ゆっくりとかばんの短パンへとてを伸ばしていく。

傾福「…ッ!俺の気持ちも知らないで、サーバルサーバル。ここを出ていく…こんな…笑って見送るって決めてたのに…でも!!」スル
かばん「た!たうぇ!?」

短パンが降ろされたことに気付き一気に顔を紅潮させたかばんは両手を自身の陰部へ伸ばそうと動くが傾福がそれを両手で止める。

傾福「かばん…答えて…あんたの事が…好きなんだ」
かばん「ぼ…ぼくは…」

真っ直ぐに向けられた傾福の視線に先程より更に顔を紅く染めたかばんは首ごと視線を逸らそうとするが、その刹那の間に重ねられた唇により意思とは裏腹にその瞳を大きく見開く事となる。

かばん「んん!?」
傾福「……~~~!!」

かばんとは対照的に強く瞼を閉ざし、ただこの瞬間を逃したくないとその唇にすべての力を込める傾福。

これここまで書いたけどマズイかなw
102 : 名無しさん 2018/09/21 20:53 ID:2rwQdKlz
マンタ「こしょー!(アカーン!)」
103 : 名無しさん 2018/09/21 21:06 ID:CJ/0mRk.
こしょ…(やはりダメか…w)
こしょ…こしょこしょ…(わりと続き書きたかったぜww)
104 : 名無しさん 2018/09/22 21:59 ID:7z93eheZ
こしょ〜…(実はえっちなのは大好物です!とは言えない…)
105 : 名無しさん 2018/09/23 00:23 ID:9/KH1cWz
こしょこしょ(色んな年齢層が出入りできる場所だからしゃあなし)
106 : 名無しさん 2018/09/23 00:52 ID:I6xr5egq
こしょ…こしょぉ…こしょ…(書きたいなぁ…カクヨムに捨てアか作るか…需要ないか)
107 : 名無しさん 2018/09/23 00:55 ID:XB1FRWOe
こしょ!こしょこしょ!(いるさっ!ここにひとりな!)
108 : 名無しさん 2018/09/23 01:20 ID:I6xr5egq
こしょぉ…
(じゃあ日・月で書いてみるぜ)
109 : 名無しさん 2018/09/23 09:22 ID:I6xr5egq
今見返したら一発目から傾福さん私になってるやんwwwカクヨムのほうでR作品(>>101の続き)をここの>>13から誤字やら設定やら微妙になおして一作品として書いてくわ、出来たら載せるねー
110 : 名無しさん 2018/09/23 10:55 ID:I6xr5egq
先に言っとくわかなり時間かかりそうw
その辺はご容赦ください。
111 : 名無しさん 2018/09/23 13:30 ID:XB1FRWOe
>>110ハァハァしながら待ってるで!
…ハァハァついでに自分も一丁書いてみるか

傾福さん「眼鏡が投稿10周年ってことで記念に戦隊を組んでみたぞ!さーみんな名乗りからの決めポーズ!」

さつき「眼鏡レッド!」(ドーン!)
英「ら、らすおんイエロー!」(ドーン!)
眉毛ちゃん「た、たれまゆブルー…です…」(ドーン!)
凛「…ケムリピンク…」(ドーン!)
駅長さん「…///(駅長グリーンと言いたいけど恥ずかしくて言えない)」(ドーン!)
さつき「五人揃って!」
「「「「「彩り戦隊 ヤオレンジャー!!」」」」」(ドドドーン!)

傾福さん「ん〜ういね〜ういね〜」
さつき「…っていうか何で私達集められたのよ…」
凛「私は今から新作の撮影があるんだが…」
傾福さん「い〜じゃないか 戦隊は男のロマンだろ!」
眉毛ちゃん「全員女の子ですけど…」
英「っていうか勝手に仕切ってるアンタは何役なのよ?」
傾福さん「俺は行動隊長だよ!中盤で新装備を引っさげて6人目の虹色レンジャーに…」
英「どこに虹色要素があるのよ!」
112 : 名無しさん 2018/09/23 13:32 ID:XB1FRWOe
かばんちゃん「あの、ボクはどうすれば…」
傾福さん「うん?そーだなー かばんはメタルヒーロー世界からの助っ人だな!劇場版で宇宙刑事カヴァンに蒸着して…」
ボスウォッチ「かばん、ボクにそんな機能はついてないヨ」
かばんちゃん「知ってますよ!」
傾福さん「あとそこの見るからにツッコミ役な女子高生!」
こはるん「は、はいっ!」
傾福さん「お前は本部の秘書官な!1ヶ月に一回は敵に攫われて崖の上で磔にされる視聴者サービス忘れるなよ!」
こはるん「いや誰目線なんですか!」

さやか「ちょっと待ったー!このスーパーヒロインさやかを差し置いて何やってんだー!」
傾福さん「うお、ピンクのマスコット!」
さやか「うるさーい!だいたいヒロイン枠のピンク担当がこんなツンツン女なんておかしいだろー!」
凛「…失礼な奴だな」
英「そういえばアンタ、前にアルタのビル並に巨大化してたわよね」
さやか「え?ふふーん、さやかはウルトラヒロインだからirodoriの熱い思いを受けて巨大化だってできるのさ!」
かばんちゃん「そんな設定あったんですね…」
こはるん「設定って…」
傾福さん「決めた!お前は巨大ロボ担当な!」
さやか「何でさー!」
眉毛ちゃん「あ、そういえばそれっぽい武器も持ってますし…」
仏滅「いや誰が武器やねん」

多分続く
113 : 名無しさん 2018/09/23 13:56 ID:I6xr5egq
天才現るww
頼むぞ~w誰と戦わせるのかなw
114 : 名無しさん 2018/09/24 15:18 ID:1bN8Y8mA
>>113ありがとうやで!戦うかもしれんしただワチャワチャして終わるかもしれんがなw

傾福さん「というわけで2号ロボを今のうちに発表しておこうと思うぜ」
さやか「何でさやかが1号ロボで確定してるのさー!」
傾福さん「ってな訳で、よろしく〜ファンファン!」
ファンファン「了解!イロドリオンマシン、転送するね!」
ファンファ〜ン(三体のマシンが転送されてくる音)
傾福さん「まずレッドのマシンはこの眼鏡ビーグルだ!」
さつき「何よこのヘンテコな車…って何で車がでっかい眼鏡を掛けてるのよー!イヤー!」
傾福さん「ああ、そのデザインを担当したのは眼鏡の世界の銀縁って男で」
さつき「アイツかああああ!」(スーパーさつき化+オラオラ発動)
ボスウォッチ「さつき、壊しちゃダメだヨ」
傾福さん「次にブルーのマシンはこのたれまゆジェットだ!」
眉毛ちゃん「ひ、飛行機?あの、私航空機免許なんて持ってないんですが…」
傾福さん「いーんだよ巫女は空を飛ぶって相場で決まってるから!」(背景に空を飛ぶ程度の能力の巫女がサムズアップ)
傾福さん「さて最後にピンクのマシンはこのケムリタンクだ!」
凛「なるほど、戦車の大砲がケムリクサになっているのか…これなら虫との戦いも有利になりそうだ」
かばんちゃん「ぶ、物騒ですねぇ…」
傾福さん「以上の三体のマシンが合体して巨大ロボットイロドリオンに…」
英「ちょっと待ちなさいよ!何で私とこの子にはマシンがないわけ!?」
駅長さん「…///(電車型のマシンが欲しいと言いたいけど恥ずかしくて言えない)」
傾福さん「あ〜…いいじゃんかお前は箒で飛べるし…戦隊ロボだって三体合体も結構いるんだし…」
英「それはフラッシュマンぐらいまででしょ!最近は三体合体でもちゃんと全員に専用マシンがあって、マルチ合体で強化パーツになったり最終的に全機合体したりもするんだから!」
さつき「…やけに詳しいわね…」
英「えっ…?」
凛「…隠れ特撮マニアか」
英「〜〜〜///!!」
※パワーレンジャーシリーズはイギリスでも人気
115 : 名無しさん 2018/09/24 15:21 ID:1bN8Y8mA
傾福さん「あとヒーローには良きライバルが居てこそストーリーは盛り上がるよな!という訳でライバル戦隊を用意したぜ!」
英「あぁ、ゴウライジャーやリオメレ的な…」
さつき「やっぱり詳しいじゃない」
英「〜〜〜///!!」
傾福さん「さぁご登場願うぜ!」
かばんちゃん「あ、あなた達三人はトランヴェールの…」
猿手狸「OK出番だぜ!冬の白馬はウインタースポーツの聖地!夏はカヌーに川下りが熱いぜ!」
石羊「コホン…//(ちょい照れ)善光寺に戸隠神社、諏訪大社!日本有数のパワースポット多数!」
雷獣「雄大な自然美に歴史ある街並み!おしゃれなインスタ映えスポット盛りだくさん!」
三人「「「我ら信州戦隊ワンダーマン!みんな長野に来てねーっ!!」」」
さつき「…もう只のご当地ヒーローじゃない…」
駅長さん「…///(お出かけは北陸新幹線で!って言いたいけど恥ずかしくて言えない)」
※マジで長野の魅力は一言で言い表せないからみんな長野に来てね

書いているうちに方向性が分からなくなってきたのはナイショだ
多分次で終わり
116 : 名無しさん 2018/09/24 18:02 ID:y/He.C.e
素晴らしいなぁw
長野には負けてられないわが北海道にもたつき監督由来の地がほしいですわ…
117 : 名無しさん 2018/09/24 18:25 ID:y/He.C.e
編集してたの間違えて消してもうたやんけww


(;ω;)早く濡らしたいのに…(;ω;)
118 : 名無しさん 2018/09/25 09:25 ID:gUwXS3QQ
天才現る

スレ立てた甲斐があったわ
119 : 名無しさん 2018/09/27 01:04 ID:Zz0DOVVk
皆様ありがてぇ…ありがてぇ…そして>>117ドンマイ…
昨日で仕上げるつもりが謎の疲労に襲われてたけど、今日になってケムリクサの続報で俄然やる気が出て書き上げられたで!…ケムリは最高やけど俺のお話は最後までグダグダやで

さつき「そもそも誰なのよこんな企画思いついたのは…」
傾福さん「ふっふっふ…それではそろそろ我らが総裁を紹介しようかな…ファンファン!」
ファンファン「了解!通信を繋ぐね!」
かばんちゃん「そ、総裁…?」
ザザザザッ(ノイズと共に映像に現れる謎の影)
⁇『ふふふ…よー来てくれたな諸君…俺が謎の総裁Xや…』
一同「ごくり…」
⁇『まーこの際俺の正体なんてどーでもええ…俺が諸君らを集めた理由はやな…』
⁇『あの〜スタジオ暗くして何してるんです?このカットやっといてもいいですか?』
⁇『…今ええ所なんやから静かにしてくれへん?』
一同「………」
⁇『あ〜…バレてしもたみたいやししゃーないわ、転送して』
ファンファ〜ン(転送で一同の前に現れる総裁Xこと鬼ちゃんと相方の猫さん)
かばんちゃん「あっ!あなたは…」
鬼「よ〜久しぶりやなかばんちゃん。えーとな、みんなを集めるよう傾福さんとファンファンに依頼したんはこの俺や」
傾福さん「へへへっ」
ファンファン「ファンファ〜ン♩」
さつき「何でまたそんな事…今凄く忙しいんじゃないの?」
鬼「そりゃあ決まってるやん…眼鏡の投稿から10周年や!そのお誕生日を祝うためにみんなを呼んだに決まってるやろ!さつきちゃん、今日は君が主役なんやで!」
さつき「え!?あ、ありがと…」
120 : 名無しさん 2018/09/27 01:05 ID:Zz0DOVVk
鬼「いや〜懐かしいで…あれからもう10年も経つんやなぁ…」
さつき「あ、うん、私も嬉しいけど…(背後に目配せ中)」
傾福さん達(よ〜し…こしょ…こしょ…)
鬼「さ〜みんな!10周年を記念してさつきちゃんに拍手を…って何やねん!?」
なぜか鬼ちゃんを囲むように集まっている一同。みんな視線は鬼ちゃんに。
鬼「あれ?あれ?何で俺が囲いにされとんねん?」
さつき「あー…ごめんね何か騙すみたいになっちゃって…傾福さん説明してあげて」
傾福さん「へへっ…実はこの10周年で俺達が本当にお祝いしてあげたかったのは、アンタなんだ」
鬼「え!?え!?なんやねんこの逆サプライズ…!」
傾福さん「アンタが頑張り続けてくれたからこの10年があったんだよ。みんなアンタにお礼が言いたいから、こうして集まってきたんだ」
かばんちゃん「そうですよ!ボクだってホントは…ホントは…(グスッ)」
傾福「あー泣かない泣かない!かばんは悪くないんだから…改めてさ鬼ちゃん、お礼なんて一言では言い切れないと思うけど…ホントありがとうな!」
かばんちゃん「本当に本当に、ありがとうございます!」
さつき「ありがとう!…さっきはごめんね」
眉毛ちゃん「ありがとうございます!」
英「…ありがと…べ、別にその内らすおんの続き見せて欲しいなんてちょっとしか思ってないんだから!ムリしないで気長にやってよね!」
駅長さん「…ぁりがと…///(ウオウオフィッシュライフ凄く楽しかったよ!って言いたいけど恥ずかしくて言えない)」
こはるん「ありがとうございます!」
ファンファン「ファンファンファ〜ン!」
猿手狸「サンキューな!」
石羊「ありがとうございます…(照れ)」
雷獣(ありがとうツイートぽちぽち)
凛「ありがとう…次は私の番だな。全力で挑ませてもらうからよろしくな」
鬼「…おいおい…ちょっとウルッと来てもたやないか…」
猫「こういうこともあるからアニメは面白いんですよねぇ」
鬼「せやな…もうひと頑張りしよか!」
空を見上げる鬼ちゃんと猫さん。それに続くように傾福さんもかばんちゃんもさつきも凛も、全員が青い空を見上げる。
その先にはきっと見えるだろう あの日よりもはるかに美しい大きなオーロラが
進めヤオレンジャー!彩れヤオレンジャー!
見てる俺らがお布施できるその日まで…
-未完!-

もう何書いてるか分からないけど大好きなあの人にお礼が言いたくてたまらなかったから大好きなみんなに言ってもらったぞ。最後戦隊関係ないな、うん。許せ
121 : 名無しさん 2018/09/27 01:06 ID:Zz0DOVVk
オマケ
りないち「ねーねーおかえりなー!」りなじ「おかえりなー!」りなぞー「なー!」
律「おかえりにゃ〜」
凛「姉さん、出番はもうすぐ?」
律「もうすぐにゃ 凛も準備は出来てるにゃ?」
凛「うん…姉さん」
律「にゃ?」
凛「…ケムリピンク!(ビシッとポーズ)」
律「…にゃ…にゃ…?」
凛「どうかな?」
律「…どうかにゃって…(この世の終わりのような顔)」
りないち「ねーねーそれ面白そうだなっ!りなちゃんずもやるなっ!せーの、ケムリなっち!」
りなじ「ケムリなじ!」
りなぞー「ケムリなぞー!」
りなし「ケムリなしー!」
りなむ「ケムリなむー!」
凛「…全員ピンクだな 却下だ」
律「どういうことなのにゃ…」
凛「何でもない…さて、そろそろ行こうか」

来年1月が来るのが楽しみでたまらねぇ!
122 : 名無しさん 2018/09/27 06:51 ID:xwIW4QrP
お前たつきだろwwwマジでやられたわぁ~驚きの展開!そしてうまくもっていきましたな最後の流れに!これこそファンストーリー!ファンファンストーリーだファン!
いやぁ…よかった…素晴らしいものを見せてもらった…
123 : 名無しさん 2018/09/27 23:41 ID:Zz0DOVVk
>>122ありがとう、最高の褒め言葉だ
だが俺はあの人じゃないんだ…あの人ならあのピンクのアイドルをうっかり入れ忘れる愚は犯さなかったじゃろうて…
という訳で自分の尻を拭くための追記

さやか「ねー仏滅!何で隠れるのさー!さやかもありがとうが言いたかったのにー!」
仏滅「あー…よく言うやん、タイムトラベル物とかで同一人物が出会うとタイムパラドックスだとか対消滅だとかで宇宙の法則がヤバいって…」
さやか「ううぅ…鬼ちゃーんありがとー!そして次こそスーパーアイドルさやかを主役にしてー!」

頑張れさやか!戦えさやか!いつか東京ドームのステージに立てるその日まで…
さやかすまんかった
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